2023年2月号|特集 佐野元春 SWEET16

【Part3】伊藤銀次(ミュージシャン)|アーティストそれぞれのSWEET16

会員限定

スペシャル

2023.2.6


夢見てるSweet16 虹をまき散らして……。
どんな大人にだって、16歳の頃があったはず。
アーティストのみなさんに、それぞれの“SWEET16”を聞いてみた。

① 16歳の時に打ち込んでいたことは?
② 16歳の時にくりかえし聴いていたアーティストやアルバムは?



伊藤銀次(いとう・ぎんじ)
●1950年12月24日、大阪府生まれ。1972年にバンド“ごまのはえ”でデビュー。その後ココナツバンクを経て、シュガー・ベイブの1975年の名盤 『SONGS』(「DOWN TOWN」は山下達郎との共作)や,大瀧詠一&山下達郎との『NIAGARA TRIANGLE VOL.1』(1976年)など,歴史的なセッションに参加。1977年『DEADLY DRIVE』でソロ・デビュー。以後、『BABY BLUE』を含む10数枚のオリジナル・アルバムを発表しつつ、佐野元春、沢田研二、アン・ルイス、ウルフルズなど数々のアーティストをプロデュース。『笑っていいとも』のテーマ曲「ウキウキWATCHING」の作曲、『イカ天』審査員など、多方面で活躍。

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